ひきこもりとは、様々な要因によって社会参加を回避し、長期にわたって家庭にとどまり続けている状態を指します。ひきこもり状態にある人のいる家庭は全国に26万世帯にのぼると推定されており、ひきこもりの長期化、家族と本人の高齢化が問題となっています。本研修では、ひきこもり問題について理解を深め、本人や家族の孤立を防ぐためにはどうすれば良いのか、日々の関わり方や家族への支援方法を事例から学びます。
※本研修は令和7年11月27日(木)に実施した集合研修の内容を編集したものになります。
2026年2月13日 14時00分 ~ 2026年3月13日 17時00分
※動画は視聴開始日と終了日以外は24時間視聴が可能です。
50名(申込〆切 2月9日(金)) /0名
青木 千穂 氏(世田谷区保健福祉政策部 生活福祉課 生活福祉担当係長)
小幡 泰江 氏(世田谷ひきこもり相談窓口「リンク」)
足立 千啓 氏(世田谷ひきこもり相談窓口「リンク」)
世田谷区内でサービスを提供している医療・福祉サービス事業所の職員
令和8年2月9日(月)