コロナ禍から考える ゆるやかなつながりと 社会的孤立予防・見守り対策(WEB研修)

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  • 2021年11月19日 更新

昨今、新型コロナウイルス感染症により、人との接触を避けることが日々求められるようになりました。結果として、高齢者の「社会的孤立」の深刻化が懸念される一方で、これまでと異なる形でのつながりのあり方が見えつつあります。
 この研修では、コロナ禍の変化を改めて理解し、今後求められる高齢者の社会参加や、新たなつながりづくりに向けたヒントを得ることを目的とします。
 地域包括支援センター職員研修は、区の必須研修となっております。各センターから、必ず1名以上はご受講ください。また、社会福祉士の方だけでなく、その他の職種の方もご受講いただけます。
 ※ウェブ会議システムの「Zoom」を使い研修を実施します。受講する環境がない方は、研修センターでの受講が可能です。

日時

2021年12月23日 14時00分 ~ 16時00分

定員/申込数

40名(申込〆切 12月14日(火)) /38名

講師

澤岡 詩野 氏(公益財団法人 ダイヤ高齢社会研究財団 主任研究員)

対象者

(1)区内地域包括支援センターに従事している社会福祉士
(2)区内地域包括支援センター職員で、管理者が推薦する方 

申込み締切

12月14日(火)

募集案内

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